毎日のほほん散歩

毎日のほほん散歩

ブラジリアンワックスでの脱毛をおすすめします

デリケートゾーンのムダ毛。
どのように処理するか悩みませんか?
水着を着る季節意外にも、小さめの下着が好みの方とか。

 

永久脱毛が1番良いんんですけどお金もかかるし、実際本当に生えなっくなるのかと。
悩んだ挙句に”ブラジリアンワックス” やってみました。
ハチミツとかお砂糖で作るワックスを塗って、シートをペタっと貼って、、、
そしてベリっと剥がす。

 

痛いですよ。でも一瞬です。一瞬でほぼ綺麗に取れます。
そして剃ったりするよりも長い時間ツルツルだし、生えてくる毛もチクチクしません。

 

私は1度だけお店でやって、その後は自分でやっています。
ワックスも最初は専門の物を買っていましたが、ネットで探している時に見つけてしまいました。

 

”ワックスの作り方”

 

だもんで、今となっては自分で作っちゃっています。
シュガーワックスですね、材料はお砂糖とハチミツとレモンの果汁。
これだけです。超ナチュラル?
これをお鍋で飴状になるまで煮るのですが、加減がチョットむづかしい。
少し経験が必要ですね。
これと、綿の布を安く買ってきて、全身脱毛です。特に春夏は脚も手も指毛も(笑)
1度ちゃんとやってしまえば、1ヶ月くらいは気になりません。(個人差はあるでしょうね)
1回の全身脱毛が、自分でやれば数百円と格安ですよ。

 

まあでも、お金に余裕がある方は永久脱毛が1番ですよね。
だって、髪の毛以外の毛ってほぼ必要無いじゃないですか実際。
一生懸命試行錯誤して抜いたり剃ったりするのなら、いっそのこと2度と生えなくするのが1番ですよ。
そうでしょう?

 

全身脱毛 格安

 

子どものやる気スイッチ

小学生の子どもに自律を求めるのはなかなか難しいものです。たとえば、学校の宿題。お友達と遊びに行く前にすませようね、と言っても、いざお誘いの声がかかると、「帰ってからやるから?」となってしまいます。習い事のバレエも、家で毎日練習をしないと、いつまでも体は固いままです。「柔軟体操だけは続けようね」といっても、うっかり「今日、やり忘れた!」なんてことになりがちです。
子どもは「今」を生きているのです。「今、やりたいこと」で頭がいっぱい。「やらなくてはいけないこと」に思い至ることは、まだ難しい年頃なのかもしれませんが、それでも毎日コツコツの習慣を身につけてほしい、何とか子どものやる気スイッチを入れる方法はないかな…と考えて、今日ひとつ思いつきました。
とても簡単です。エクセルで表を作成し、縦軸にはやらなくてはいけないこと、「ピアノの練習」「学校の宿題」「塾の宿題」「学校のしたく」「バレエ」などなどを1ますに1つずつ書き込みます。横軸には日付をかきます。これで「がんばり表」が完成です。その日の「やらなくてはいけないこと」が終わったら、その欄に◯をつけていくのです。
もう小学生中学年だし、こんな子どもじみたことに乗ってきてくれないかな…とも思ったのですが、ルールを説明すると、がぜん子どもがやる気に!「今日は朝、ピアノの練習したから、ここ、◯だね!」と目が輝きはじめています。しめしめ。
◯をつけるための縦軸の枠組みはあえてハードルを低くし(学校のしたくとか、当たり前ですよね)、いかにも◯が多く見えるようにしたのがポイント。「あたしって毎日がんばってる!」と目に見える形で示せるようにしたのです。
さぁ、このやる気がいつまで続くか。少なくとも、表1枚分に設けた日程分の◯は埋めてほしいなぁと祈る母なのでした。

お風呂の蛇口が故障したとき

数カ月前からになるのですが、お風呂場の蛇口から水がつねに漏れ出るようになりました。
パッキンのゴムが緩んでいるのだろうと思い、業者さんに見てもらうと、確かにその通りだったのですが、わが家のシャワーはすでに廃盤らしく、適合する型のパッキンがないと言われてしまいました。買い替えるとなると、5万円近くするそうで、ちょっとボーナスが出るまでは手がつけられないかな…と思っています。
とはいえ、24時間ポタポタと水漏れしていたら、水道代もバカになりません。洗面器を置いたりして、水を溜めて洗濯等に使うようにしていたのですが、次第に水が漏れ出るスピードが早くなってきて、ともすると洗面器から水があふれていることもあります。お風呂用の洗面器では間に合わなくなってきたので、子どものおもちゃ入れにしていた大型バケツを置くようになりました。
いろいろ調べてみると、水道の元栓を締めることで、水漏れを一時的に止めることができるとわかりました。それ以来、お風呂のあとは、ドライバーでネジを巻いて元栓を締めるようにしていますが、なかなか面倒な面もあります。きつく締めないと、ポタポタと垂れてきてしまいます。この元栓が何かのはずみで壊れてしまったら、今度こそポタポタではすまないレベルで水が溢れ出すかと思うと、恐ろしいかぎりです。
ちなみに、水道料金については、水漏れの事実を報告すると、その期間の水道料金を負けてくれるという話も聞いたのですが、すでにかなりの日数が経過してしまい、数カ月分も対応してくれるのか疑問です。
結局、自分一人でお風呂に入るときは、浴槽にたまっているお湯で洗顔も洗髪もすますようになりました。一度締めた元栓を、ドライバーで開けて、また締めるというのが、どうにも面倒くさくて……。
でも、このおかげで水道料金の節約につながっていたりして。けがの功名となるでしょうか?

毎日の家事労働でストレスを溜めない方法。

「女性の家事労働を賃金に換算したら、いくらぐらいだろう?」
こんな質問を、思わず自分自身にしてしまう女性って、多いのではないかと思います。
そのぐらい、日々の労働、家事の仕事には終わりはなく、永遠に続くかのように
思われます。またそれをしなくては、家の中は上手くまわっていきません。

 

私自身、毎日の家事が嫌だと思うことはあまりありませんが、なし崩しに自分の
時間が奪われて、自分の時間が全くないまま一日が終わると、とても疲れます。
学校の授業のようにチャイムが鳴って、家事の時間と自分の時間が分けられたら
いいのですが、それは日常生活では難しいですね。

 

そこで私が日々、心がけているのは、ほんの少しの時間でいいので、自分だけの
時間を作る、ということです。難しいことではなくて、朝目覚めたら、5分でいいので
ゆっくり深呼吸してリラックスします。時間に余裕があれば、瞑想、とまでいかなくても
静かに呼吸を意識して感じるような時間を10分くらい持ちます。

 

昼間、忙しいときは、ひとつの家事から次の家事に移る合間に、ちょっとお茶を
飲みます。この時、ゆっくりお茶をしてしまうと、次の仕事が嫌になってしまうので
なるべく短く、やはり、5分から10分ぐらい、少し甘いものをつまんだりすると
ストレス解消にもなります。

 

夜はやはり、寝る前に、一日を少しだけ振り返って、またリラックスして呼吸する
ようにしています。時間があったら簡単な体操をしたりします。体操は朝の
ほうがいいのですが、主婦にとって、朝は忙しくて余裕がないことが多いので
私はどうしても夜になります。

 

私の場合は、こんなふうに少しずつのささやかな時間を持って、小さなリ
フレッシュをすることが、家事労働をしながら、ストレスを溜めないで
日々を過ごしていくのに役立っています。ぜひ、同じような悩みを感じている
女性に試していただきたい、と思います。

 
 
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